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企業の業務課題をAIで解決!

AIに任せられる仕事から、会社を変えていく。

営業、技術回答、採用・人事、経理・事務、経営管理。

これまで人が時間をかけてきた業務を整理し、企業専用の「AI社員」として仕組み化します。

業務診断からAI社員の導入、社員研修、運用改善まで一気通貫で支援します。

確認待ちや書類作成に追われる人と、業務を整理する企業専用AI社員。人とAIが橋を渡って仕事を分担するイメージ。 この質問、誰に聞けばいい?また同じ資料を作っている…… 確認待ちで回答できない数字をまとめるだけで半日 技術担当への確認待ち 見積書の作成 問い合わせへの回答 応募者への返信 売上データの集計 会議資料の作成 企業専用AI社員

ひとりで抱える仕事を、人とAIで分け合おう。

SCROLL TO DISCOVER

01 / YOUR CHALLENGES

こんなことで
悩んでいませんか?

日々の「探す」「待つ」「繰り返す」。
その仕事の進め方から、一緒に見直します。

営業・技術回答

  • 技術担当に確認しないと顧客へ回答できない
  • 過去の提案書や事例が見つからない
  • 見積書や提案書の作成に時間がかかる

採用・人事

  • 応募者への返信が遅れてしまう
  • 面接記録や評価がバラバラ
  • 社内規程への問い合わせが集中している

経理・事務

  • 同じデータを何度も入力している
  • 報告書や議事録の作成に時間がかかる
  • 定型業務が特定の社員に集中している

経営管理

  • 正確な経営数値がすぐに確認できない
  • 営業案件の進捗が見えない
  • AIを導入したが現場で使われていない

02 / OUR ANSWER

その業務、
AIのカケハシが一緒に解決します。

AIツールを導入するだけでは、会社の仕事は変わりません。
AIのカケハシは、御社の業務を整理し、AIに任せられる仕事を見つけ、企業専用のAI社員として業務に組み込みます。

人を置き換えるのではなく、
仕事の進め方を変える。

03 / ABOUT AI

AI社員は、
自社の仕事を理解した企業専用AIです。

AIのカケハシは、企業専用AI社員 導入・定着支援サービスです。

商品・サービス情報
技術資料
社内マニュアル
過去の提案書
御社の情報と仕事をつなぐ企業専用AI社員
よくある質問
社内規程
営業・経営データ
探す答える作るまとめる知らせる

AIにすべてを判断させるのではなく、業務内容に応じて人による確認・承認工程を設けます。

採用支援企業だからこそ、人財不足に特化したAI社員を導入可能です。

本部機能、現場機能、経営機能に特化したAI社員の導入を実現します

COST SIMULATION

社員が帰ったあとも、
任せた仕事は進む。

営業時間外の定型問い合わせにも、AIが一次対応。
24時間対応を人で用意する場合と、AIと人で担う場合の費用を比べてみましょう。

1日の「対応できる時間」を広げる

人の勤務時間1人が勤務する場合の例

8時間

AIの対応可能時間自動化した業務での想定

24時間

時間の帯は対応可能時間のイメージです。AIが3人分の仕事をこなす、または3人分の人件費が減るという意味ではありません。実現できる対応時間・業務範囲は、導入する仕組みによって異なります。

その24時間対応、人で用意するといくら?

例:定型問い合わせの一次対応。人を常時1人配置する体制と、AIが一次対応し、人が確認・例外処理を行う体制を比べます。同じ件数・品質を満たし、人の確認は翌営業日で足りる業務を想定しています。

御社の対応体制で試算する

初期値はすべて試算例の条件で、当社の料金ではありません。同じ業務範囲・対応水準、同じ税込/税抜基準で入力してください。

時間
日
円

会社負担・時間帯割増などを含む平均額。

時間

確認・例外処理・管理に加え、必要な夜間の有人待機も含めます。

円

処理量に応じた従量料金なども含めた想定額。

円

入力すると初年度の費用差も表示します。費用なしの場合は「0」を入力してください。

同じ対応体制を用意する費用の比較・仮の試算

月々の運用費の差

AI+人の方が、月々

160万円

低い試算です

人で対応する場合/月

180万円720時間 × 2,500円

AI+人で対応する場合/月

20万円AI 10万円 + 人 10万円

初期費用を含む初年度の費用差

初期費用は未入力です

月々の比較には、初期導入費を含めていません。

初期表示はAIが同じ件数・品質で一次対応し、人の作業が月40時間で足りる仮定です。入力値は実際の業務量・確認体制に合わせて見直してください。

現在、夜間に人を配置していない場合、表示額は今の給与から減る金額ではありません。実際の導入効果や24時間の稼働を保証するものではありません。

計算式:人の月額費用=1日の対応時間 × 月の対応日数 × 平均人件費単価。AI+人の月額費用=AI月額費用 + 残る人の時間 × 同じ人件費単価。月々の費用差=人の月額費用 − AI+人の月額費用。初年度の費用差=月々の費用差 × 12 − AI初期導入費。導入直後から12か月間、同じ条件で対応する想定です。金額は1円単位で表示します。

TIME SAVING SIMULATION

今の仕事を、どれだけ短縮できる?

次は、今いる社員の日常業務を見直す試算です。
短縮できた時間を、会社の新しい余力に。

上の「対応体制の費用比較」と、下の「短縮時間の金額換算」は別の試算です。同じ効果を重ねて数えないよう、結果は合算しません。

御社の条件でシミュレーション

初期表示は試算例の条件です。短縮時間は、AIの回答確認・修正などにかかる時間を差し引いて入力してください。

人
分
日
円
1日あたり

月50時間・年150万円相当AI費用控除前の試算です。詳しい結果を見る ↓

AI費用が分かる場合は入力(任意)

料金の見積もり欄ではありません。ツール・支援・研修などの想定費用を、同じ税込/税抜基準で入力してください。費用なしの場合は「0」を入力します。

円
円

試算例の条件による試算・導入効果を保証するものではありません

削減時間の金額換算(年間)

150万円相当

AI費用を差し引く前の目安

毎月生まれる時間50時間

年間で生まれる時間600時間

削減時間の金額換算/年150万円

AI費用/初年度未入力

導入費用との差額(初年度・試算)

初期導入費と月額運用費を両方入力すると、差額が分かります。

時間の金額換算であり、実際の人件費支出の削減額や利益増を示すものではありません。

計算式:人数 × 1人1日の正味短縮時間 ÷ 60 × 月の稼働日数 × 12か月 × 1時間あたりの人件費換算。差額は、そこから初期導入費と月額運用費12か月分を引いて算出します。導入直後から12か月間同じ条件で稼働する仮定で、実際の効果は業務内容や定着状況によって変わります。表示は小数第2位で四捨五入しています。

御社の業務でどこまで変わるか、無料診断へ

業務と費用を整理し、無理のない導入範囲をご提案します。

04 / AI TEAM

御社に必要なAI社員を
一緒に設計します。

01 / SALES

営業AI社員

商談の準備から、その後のフォローまで。
  • 商談準備
  • 提案書・メール作成
  • 過去事例検索
  • 見積作成支援
  • 商談記録・追客整理
02 / TECHNICAL SUPPORT

技術回答AI社員

社内にある知識を、必要な回答へ。
  • 製品仕様検索
  • 技術資料からの回答
  • 過去問い合わせ検索
  • 営業への一次回答
  • 展示会の商品説明支援
03 / HUMAN RESOURCES

採用・人事AI社員

採用と日々の人事業務を、もっと円滑に。
  • 求人原稿作成
  • 応募者への一次返信
  • 面接質問・面接記録
  • 社内規程への回答
  • 評価・1on1支援
04 / BACK OFFICE

経理・事務AI社員

繰り返す書類作成と情報整理を支援。
  • 請求書・経費情報整理
  • 定型書類作成
  • 議事録・報告書作成
  • データ入力・集計支援
05 / MANAGEMENT

経営参謀AI社員

数字と現状を整理し、次の判断を支える。
  • 売上・利益集計
  • 目標進捗可視化
  • 月末着地予測
  • 営業案件進捗確認
  • 経営課題・優先タスク整理

どこから始めるかも、
一緒に考えます。

無料AI業務診断を受ける

05 / OUR STRENGTHS

AIのカケハシ
3つの強み

01

業務診断から始める

最初からシステムを売るのではなく、現在の業務と課題を整理します。

02

企業専用に設計する

御社の業務、資料、ルール、利用者に合わせてAI社員を設計します。

03

研修と運用まで支援する

導入して終わりではなく、社員研修と継続改善まで伴走します。

06 / BETTER TOGETHER

AIが得意な仕事はAIへ。
人にしかできない仕事は、人へ。

AI

AIに任せる

検索整理集計定型作成一次回答
PEOPLE + AI

人とAIで行う

提案分析文章作成判断支援
PEOPLE

人が行う

最終判断交渉信頼構築対人支援

AI導入の目的は人員削減ではありません。限られた人材が、より価値の高い仕事に集中できる状態をつくります。

07 / OUR PROCESS

AI社員の設計から定着まで、
ワンストップで支援します。

  1. STEP 01

    見つける

    無料AI業務診断
    • 経営課題のヒアリング
    • 業務の棚卸し
    • AI化できる業務の選定
  2. STEP 02

    つくる

    AI社員の設計・導入
    • 役割・回答範囲の設定
    • 社内資料の整理
    • AI社員の構築・テスト
  3. STEP 03

    育てる

    リスキリング研修
    • AIの基礎
    • 自社AI社員の操作
    • 実務演習
    • 管理者向け運用研修
  4. STEP 04

    広げる

    継続運用・改善
    • 利用状況確認
    • 回答精度改善
    • 情報更新
    • 新しい業務への展開

08 / PRACTICAL TRAINING

AIを学ぶだけで終わらせない。
実際の仕事で使える状態へ。

AI社員を導入しても、社員が使わなければ成果は生まれません。AIのカケハシでは、導入したAI社員を実際の業務で使いこなすための実践研修を行います。

仕事につながる、研修内容

  • 生成AIの基礎知識
  • AI利用時の情報管理
  • AIへの指示の出し方
  • AIの回答を確認する方法
  • 部門別の活用方法
  • 自社AI社員の操作方法
  • 日常業務を使った実践演習
  • 管理者向け運用研修

AIを学ぶ研修から、
AIと一緒に働くための実践研修へ。

09 / YOUR INDUSTRY

業界の困りごとに、
具体的な使い方を。

「技術担当に聞かないと答えられない」を減らす。

製造業・メーカーの活用例。製品情報や過去の問い合わせを整理し、営業が確認できる一次回答づくりを支援します。

  • 営業向け技術回答AI
  • 製品仕様・技術資料検索
  • 過去問い合わせ事例検索
  • 見積・提案書作成
  • 展示会の商品説明支援
  • 新人営業教育

情報を探す時間を、提案を考える時間へ。

建設・不動産の活用例。社内資料の検索や書類の下書きを支援し、担当者が内容を確認して活用します。

  • 過去の提案書・事例検索
  • 見積作成支援
  • 商談準備・メール作成
  • 議事録・報告書作成
  • 営業案件の進捗確認
  • 社内マニュアル検索

日々の事務を整理し、人に向き合う仕事を支える。

介護・医療の活用例。社内の事務・採用業務を対象に、扱う情報と確認・承認のルールを整理します。

  • 求人原稿作成
  • 応募者への一次返信
  • 面接記録の整理
  • 社内規程への回答
  • 議事録・報告書作成
  • 定型書類作成

少人数で抱えている仕事に、役割分担を。

中小企業全般の活用例。部門をまたぐ定型業務を整理し、優先する仕事からAI社員の活用を設計します。

  • 提案書・メール作成
  • 請求書・経費情報整理
  • データ入力・集計支援
  • 売上・利益集計
  • 目標進捗可視化
  • 経営課題・優先タスク整理

10 / WORK IN PRACTICE

仕事の進め方は、
こんなふうに変えられる。

導入前後の活用イメージ
実際の導入内容は業務に合わせて設計します。

Before

  • 社内情報がバラバラ
  • 技術担当への確認待ち
  • 特定社員しか回答できない
  • 同じ資料を何度も作成
  • AI研修が業務に定着しない

After

  • 必要な情報をAI社員が検索
  • 営業が一次回答を確認できる
  • ノウハウを社内で共有できる
  • 提案・報告書作成を支援
  • AIを日常業務で継続利用

11 / SUBSIDY SUPPORT

補助金を活用した
AI導入にも対応します。

補助金の対象可否や採択を保証するものではありません。企業の状況、制度、導入内容によって利用条件が異なります。

  • 対象制度の確認
  • 導入内容の整理
  • 事業計画の設計支援
  • 研修内容の設計
  • 申請準備の支援
  • 導入後の実施内容整理

12 / RESPONSIBLE USE

AIを安心して使うための
運用ルールも設計します。

  • 利用者・権限の設定
  • 登録情報の選定
  • 個人情報・機密情報の取り扱い
  • 回答範囲の設定
  • 人による確認・承認
  • 利用履歴の確認
  • 誤回答の修正ルール

13 / FAQ

よくある質問

AIに詳しくなくても導入できますか?

はい。現在の業務や課題の整理から支援します。導入するAI社員の操作方法や実務での使い方も、社員向けの実践研修でお伝えします。

どの業務をAI化できるか分かりません。

無料AI業務診断で業務を棚卸しし、「AIに任せる仕事」「人とAIで行う仕事」「人が行う仕事」に整理します。導入する業務が決まっていなくてもご相談いただけます。

ChatGPTを導入するだけですか?

いいえ。ツールの導入だけでなく、御社の業務・資料・ルールに合わせたAI社員の設計、社員研修、導入後の運用改善まで支援します。利用する技術基盤は要件に応じて検討します。

自社資料をAIに活用できますか?

商品・サービス情報、技術資料、社内マニュアル、過去の提案書などの活用を検討できます。資料の形式や内容を確認し、登録する情報と利用範囲を整理します。

機密情報や個人情報は安全ですか?

取り扱う情報と利用する技術基盤を確認したうえで、登録情報の選定、利用者・権限、確認・承認などの運用ルールを設計します。安全性を一律に保証するものではなく、要件に応じた対策を検討します。

AIが間違った回答をすることはありますか?

はい。AIが誤った回答をする可能性があります。回答範囲を設定し、業務に応じた人による確認・承認、誤回答の修正、資料の更新などを運用に組み込みます。

導入にはどのくらいかかりますか?

対象業務、資料の整理状況、連携する仕組みなどによって異なります。業務診断で必要な内容を確認したうえで、導入の進め方と期間をご案内します。

社員研修も含まれますか?

社員向けの実践研修にも対応しています。AIの基礎、情報管理、自社AI社員の操作、実務演習、管理者向け運用研修などから、導入内容に合わせて研修を設計します。実施範囲はご提案時に確認します。

補助金を利用できますか?

企業の状況、制度、導入内容によって利用条件が異なります。対象制度の確認や導入・研修内容の整理、申請準備などを支援しますが、対象可否や採択を保証するものではありません。

導入後の運用も依頼できますか?

はい。利用状況の確認、回答精度の改善、情報更新、新しい業務への展開などの継続運用・改善にも対応しています。支援範囲は御社の体制や利用状況に合わせてご相談します。

LET’S FIND YOUR FIRST STEP

まずは、御社の中にある
「AIに任せられる仕事」を見つけませんか?

現在の業務をヒアリングし、「AIに任せる仕事」「人とAIで行う仕事」「人が行う仕事」の3つに整理します。まだ導入内容が決まっていなくても問題ありません。

ご相談の種類は「その他」を選び、内容欄に「AIのカケハシ/無料AI業務診断」とご記入ください。30分のオンライン相談も同じフォームからご希望をお知らせください。

ご相談前に確認できる支援内容。

AIのカケハシは、AIに任せられる業務を整理し、企業専用のAIを設計・導入する支援サービスです。実践研修と運用改善を通じて、業務に組み込む方法を整えます。ここでいうAI社員は、人の雇用や責任の主体を表す言葉ではなく、企業の情報を用いて指定業務を支援するAIの呼称です。

対象となる企業

社内情報の検索、回答、文書作成、定型業務に時間がかかる企業や、導入したAIが現場で使われていない企業に向けています。

支援の範囲

  • 対象業務と利用データ、権限の整理
  • 企業専用AIの設計・導入
  • 業務に合わせた利用方法の研修
  • 回答範囲、人の確認、誤回答への対応の設計
  • 利用状況の確認と運用改善

進め方

  • 業務の手順、処理件数、必要な品質、使用する情報を確認します。
  • 小さく試す対象を選び、入力・出力・承認の範囲を決めます。
  • 導入と研修を行い、実際の業務で回答や処理を確認します。
  • 人による確認時間や例外処理も含め、運用方法を見直します。

成果の確認方法

  • 導入前後を同じ業務範囲・件数・品質で比べます。
  • 作業時間に加え、確認・修正・保守の時間と費用を記録します。
  • 誤回答、例外処理、利用継続の状況を確認します。

導入前に確認すること

  • AIの回答には誤りがあり得るため、重要な判断に確認・承認を設けます。
  • 利用できる情報と機能は設計・契約・外部ツールの条件により異なります。
  • 人件費削減、24時間対応、補助金の採択を一律に保証しません。

よくあるご質問

費用は何を含めて考えますか?

初期の設計・導入支援費、研修や運用支援費、AI・連携ツールの利用費を分けて確認します。利用量による従量料金、人の確認や保守の費用も含め、同じ業務範囲で比較します。

個人情報や社内資料をすべて登録してよいですか?

一括登録を前提にせず、業務に必要な情報を選びます。外部送信、保存、学習利用、アクセス権、削除方法など、利用するサービスの条件を確認して設計します。

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無料で受ける
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