営業・技術回答
- 技術担当に確認しないと顧客へ回答できない
- 過去の提案書や事例が見つからない
- 見積書や提案書の作成に時間がかかる
企業の業務課題をAIで解決!
営業、技術回答、採用・人事、経理・事務、経営管理。
これまで人が時間をかけてきた業務を整理し、企業専用の「AI社員」として仕組み化します。
業務診断からAI社員の導入、社員研修、運用改善まで一気通貫で支援します。
ひとりで抱える仕事を、人とAIで分け合おう。
SCROLL TO DISCOVER
01 / YOUR CHALLENGES
日々の「探す」「待つ」「繰り返す」。
その仕事の進め方から、一緒に見直します。
02 / OUR ANSWER
AIツールを導入するだけでは、会社の仕事は変わりません。
AIのカケハシは、御社の業務を整理し、AIに任せられる仕事を見つけ、企業専用のAI社員として業務に組み込みます。
人を置き換えるのではなく、
仕事の進め方を変える。
03 / ABOUT AI
AIのカケハシは、企業専用AI社員 導入・定着支援サービスです。
AIにすべてを判断させるのではなく、業務内容に応じて人による確認・承認工程を設けます。
COST SIMULATION
営業時間外の定型問い合わせにも、AIが一次対応。
24時間対応を人で用意する場合と、AIと人で担う場合の費用を比べてみましょう。
人の勤務時間1人が勤務する場合の例
AIの対応可能時間自動化した業務での想定
時間の帯は対応可能時間のイメージです。AIが3人分の仕事をこなす、または3人分の人件費が減るという意味ではありません。実現できる対応時間・業務範囲は、導入する仕組みによって異なります。
例:定型問い合わせの一次対応。人を常時1人配置する体制と、AIが一次対応し、人が確認・例外処理を行う体制を比べます。同じ件数・品質を満たし、人の確認は翌営業日で足りる業務を想定しています。
同じ対応体制を用意する費用の比較・仮の試算
AI+人の方が、月々
160万円
低い試算です
人で対応する場合/月
180万円720時間 × 2,500円AI+人で対応する場合/月
20万円AI 10万円 + 人 10万円初期費用を含む初年度の費用差
初期費用は未入力です月々の比較には、初期導入費を含めていません。
初期表示はAIが同じ件数・品質で一次対応し、人の作業が月40時間で足りる仮定です。入力値は実際の業務量・確認体制に合わせて見直してください。
現在、夜間に人を配置していない場合、表示額は今の給与から減る金額ではありません。実際の導入効果や24時間の稼働を保証するものではありません。
計算式:人の月額費用=1日の対応時間 × 月の対応日数 × 平均人件費単価。AI+人の月額費用=AI月額費用 + 残る人の時間 × 同じ人件費単価。月々の費用差=人の月額費用 − AI+人の月額費用。初年度の費用差=月々の費用差 × 12 − AI初期導入費。導入直後から12か月間、同じ条件で対応する想定です。金額は1円単位で表示します。
TIME SAVING SIMULATION
次は、今いる社員の日常業務を見直す試算です。
短縮できた時間を、会社の新しい余力に。
上の「対応体制の費用比較」と、下の「短縮時間の金額換算」は別の試算です。同じ効果を重ねて数えないよう、結果は合算しません。
試算例の条件による試算・導入効果を保証するものではありません
150万円相当
AI費用を差し引く前の目安
毎月生まれる時間50時間
年間で生まれる時間600時間
導入費用との差額(初年度・試算)
初期導入費と月額運用費を両方入力すると、差額が分かります。
時間の金額換算であり、実際の人件費支出の削減額や利益増を示すものではありません。
計算式:人数 × 1人1日の正味短縮時間 ÷ 60 × 月の稼働日数 × 12か月 × 1時間あたりの人件費換算。差額は、そこから初期導入費と月額運用費12か月分を引いて算出します。導入直後から12か月間同じ条件で稼働する仮定で、実際の効果は業務内容や定着状況によって変わります。表示は小数第2位で四捨五入しています。
業務と費用を整理し、無理のない導入範囲をご提案します。
04 / AI TEAM
どこから始めるかも、
一緒に考えます。
05 / OUR STRENGTHS
最初からシステムを売るのではなく、現在の業務と課題を整理します。
御社の業務、資料、ルール、利用者に合わせてAI社員を設計します。
導入して終わりではなく、社員研修と継続改善まで伴走します。
06 / BETTER TOGETHER
AI導入の目的は人員削減ではありません。限られた人材が、より価値の高い仕事に集中できる状態をつくります。
07 / OUR PROCESS
08 / PRACTICAL TRAINING
AI社員を導入しても、社員が使わなければ成果は生まれません。AIのカケハシでは、導入したAI社員を実際の業務で使いこなすための実践研修を行います。
AIを学ぶ研修から、
AIと一緒に働くための実践研修へ。
09 / YOUR INDUSTRY
製造業・メーカーの活用例。製品情報や過去の問い合わせを整理し、営業が確認できる一次回答づくりを支援します。
建設・不動産の活用例。社内資料の検索や書類の下書きを支援し、担当者が内容を確認して活用します。
介護・医療の活用例。社内の事務・採用業務を対象に、扱う情報と確認・承認のルールを整理します。
中小企業全般の活用例。部門をまたぐ定型業務を整理し、優先する仕事からAI社員の活用を設計します。
10 / WORK IN PRACTICE
導入前後の活用イメージ
実際の導入内容は業務に合わせて設計します。
Before
After
11 / SUBSIDY SUPPORT
補助金の対象可否や採択を保証するものではありません。企業の状況、制度、導入内容によって利用条件が異なります。
12 / RESPONSIBLE USE
13 / FAQ
はい。現在の業務や課題の整理から支援します。導入するAI社員の操作方法や実務での使い方も、社員向けの実践研修でお伝えします。
無料AI業務診断で業務を棚卸しし、「AIに任せる仕事」「人とAIで行う仕事」「人が行う仕事」に整理します。導入する業務が決まっていなくてもご相談いただけます。
いいえ。ツールの導入だけでなく、御社の業務・資料・ルールに合わせたAI社員の設計、社員研修、導入後の運用改善まで支援します。利用する技術基盤は要件に応じて検討します。
商品・サービス情報、技術資料、社内マニュアル、過去の提案書などの活用を検討できます。資料の形式や内容を確認し、登録する情報と利用範囲を整理します。
取り扱う情報と利用する技術基盤を確認したうえで、登録情報の選定、利用者・権限、確認・承認などの運用ルールを設計します。安全性を一律に保証するものではなく、要件に応じた対策を検討します。
はい。AIが誤った回答をする可能性があります。回答範囲を設定し、業務に応じた人による確認・承認、誤回答の修正、資料の更新などを運用に組み込みます。
対象業務、資料の整理状況、連携する仕組みなどによって異なります。業務診断で必要な内容を確認したうえで、導入の進め方と期間をご案内します。
社員向けの実践研修にも対応しています。AIの基礎、情報管理、自社AI社員の操作、実務演習、管理者向け運用研修などから、導入内容に合わせて研修を設計します。実施範囲はご提案時に確認します。
企業の状況、制度、導入内容によって利用条件が異なります。対象制度の確認や導入・研修内容の整理、申請準備などを支援しますが、対象可否や採択を保証するものではありません。
はい。利用状況の確認、回答精度の改善、情報更新、新しい業務への展開などの継続運用・改善にも対応しています。支援範囲は御社の体制や利用状況に合わせてご相談します。
LET’S FIND YOUR FIRST STEP
現在の業務をヒアリングし、「AIに任せる仕事」「人とAIで行う仕事」「人が行う仕事」の3つに整理します。まだ導入内容が決まっていなくても問題ありません。
ご相談の種類は「その他」を選び、内容欄に「AIのカケハシ/無料AI業務診断」とご記入ください。30分のオンライン相談も同じフォームからご希望をお知らせください。
AIのカケハシは、AIに任せられる業務を整理し、企業専用のAIを設計・導入する支援サービスです。実践研修と運用改善を通じて、業務に組み込む方法を整えます。ここでいうAI社員は、人の雇用や責任の主体を表す言葉ではなく、企業の情報を用いて指定業務を支援するAIの呼称です。
社内情報の検索、回答、文書作成、定型業務に時間がかかる企業や、導入したAIが現場で使われていない企業に向けています。
初期の設計・導入支援費、研修や運用支援費、AI・連携ツールの利用費を分けて確認します。利用量による従量料金、人の確認や保守の費用も含め、同じ業務範囲で比較します。
一括登録を前提にせず、業務に必要な情報を選びます。外部送信、保存、学習利用、アクセス権、削除方法など、利用するサービスの条件を確認して設計します。